連休前後の東幡野池レポートその①

2013年11月4日で終了GETNET BLOG&NEWS

連休前後の東幡野池レポートその①

ラバジ+ジャスホ43手持ち

東幡野池もアフターとなり、これから色んな釣り方で反応が出てきます。東幡野池に通い込むゴータ君はどんな釣り方で攻めるのか!!ゴータレポートをどうぞ。

お疲れ様です。中原です。4/28(火)の東播野池のレポートを送ります!!

朝イチはマッディウォーターの池のフローティングカバーを3/8ozのラバージグ+ジャスターホッグ4.3のコンビを撃ちこんでいき、40upがガッツリバイト。

ラバジ+ジャスホ43口 (1)

ボトムで誘った後、回収前にフローティングカバーの真下にひっかけて天井シェイクさせていると下から食いあげてきました。

ジャスターホッグのパドルのエアーホールと、浮力のあるマテリアルで綺麗な水平姿勢で違和感なく誘うことができるので、ボトムだけではなく、カバーの真下での天井シェイクでも違和感なく誘えるのはジャスターホッグの得意技ですね。

ラバジ+ジャスホ33手持ち

続いてはステイン気味 な水質の池のレイダウンを同じくラバージグで探り、40後半がバイト。

朝一の池よりも水が綺麗だったので、トレーラーを4.3から3.3にサイズダウンさせてアピール力を調整しました。

ラバジ+ジャスホ33口元

水質や活性によってトレーラーをチェンジしていきますが、基準としては、3.3からスタートさせ、アピール不足を感じたら4.3にサイズアップさせてみて様子を見ていく感じです。

ラバージグ (1)

さらにはジャスターホッグの頭一節分カットしてセットすることでラバージグとの一体感が増したり、微妙なボリューム調整になりますので、現場でのバスの反応を見てこまめに調節していくのがおすすめです!!

ジャスターホッグの天井シェイクとは如何に!!全てはこの水中映像を観ればOKです。是非参考にしてください。

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