琵琶湖オカッパリでボトスト炸裂中。最大52cm

2013年11月4日で終了GETNET BLOG&NEWS

シャッド後ブリキン IN 野池

お疲れ様です!オッチーです。4月9日の早朝に釣りへ行ってきたのでレポートします!
この日は朝から子供達と出掛ける約束をしていたので、早朝の短時間だけの釣行。

前日から雨が降り続いていたので、雨爆の期待を膨らませ巻き展開スタート!リグはジグ+ジャスターシャッド42を選びました。

ジャスターシャッドはスローに引いてもしっかりとテールが動くので濁りが入った時のスローリトリーブにもきっちり使えます。

ボトム付近をゆっくり引くと、すぐに答えは返ってきて35センチクラスが釣れました。食い方を見てみるとルアーを丸呑み。たしかにレンジは合っているんですが、何よりも魚の活性は高め!!

それなら、そのポイントで1番デカイ奴を釣りたいのがアングラーですよね?そんな時には皆さんが興味深々のブリキンスイマーですよ!!

表層付近をモコモコ泳がしデッドスローリトリーブしてるとモンドリアンバイト!!魚に少しルアーを持って行かせてからの大きく横にスイープフッキング。

45センチの春らしいブリブリな魚が釣れました!!流石ブリキンスイマー!!!やっぱり春の巻きの釣り、最高です。

ここでサラリーマンで休日もしくは休日の短時間しか釣りができない皆さん!!春のローライトはまずは巻いて下さい。

少ない時間しかないのに、ライトリグは時間が勿体無いですよー!!確かに食わせ能力は高いライトリグですが、時間がない中でデカイ魚を効率よく釣るなら絶対に巻きの釣り。

魚のポジションがほぼ分かってたり、サイトならライトリグのが優勢ですが週末しか釣りが行けないのに魚のポジションに確信を持つのは、なかなか難しいです。それがリアルな所。

ブリキンスイマーが発売されたら信じて投げて見て下さいねー!でっかいバスが釣れますよー!

オッチーレポートでした。

週末の琵琶湖オカッパリで58cm、数も釣れます

久米です。4月2日(日曜日)琵琶湖のオカッパリレポートになります。

朝の気温は何と4度とかなり冷え込んだ琵琶湖。まずは、一目散に狙いのポイントに向かいますが、春を感じた釣り人でイッパイ。流石、週末の琵琶湖のオカッパリはプレッシャーが半端ないです

何とか空いているポイントでを探して、我慢の釣りを開始します。すると、程無くして狙いのポイントが空いたので、先週の教訓を生かし、ジャスターフィッシュ3,5パープルウィニーの三ツ又キャロでアプローチ開始。

人も多いので、BFSに7ポンドで、7グラムシンカー、リーダーは70~80㎝程度を遠投、極スローにズル引きし、ハードボトムやウィードの抵抗を感じたらステイ、ステイ時もラインは張らず緩めずを繰り返し。

そして、体感で暖かく感じ、ギルも水面に目視できた頃、反応が出始めました。バイトが出るタイミングはやはりステイ時で、1度アタッて直ぐに離す事も多々ありますが、そこでゆっくりとズル引くと、再度コツっとアタッりラインが走る状況でした。

幸先良くキャッチできたのは、58㎝。ラインを結び直し、直ぐ様キャッチしたのは、41㎝。

数回のバイトを獲られますが、食い込まない、少しキャスト位置をずらした数投目で、37㎝。

何れの魚も、同じ様なバイト、同じリグに、ジャスターフィッシュのパープルウィニーで捕獲できました。

ジャスターフィッシュ、良いカラーが揃っていますし、ナチュラルアクションから、リアクションまでこなせるフィッシュテールを持った非常に繊細なワームです。

フックをセットする時は、キッチリ真っ直ぐにを心掛けて、皆さんも
ビックフィッシュを狙って欲しいと思います。

ジャスターフィッシュのナチュラル&リアクションのアクションはこの動画でチェックしてみて下さい。

霞水系でバイト多発な鉄板ルアー!!

霞水系フィールドテスターの君和田です。水温の上昇と共にバスからの反応も変わってきました。

これまでの冬の定番でもある水深のある沈みテトラ帯において、エグれの深い穴に綺麗にジャスターホッグのダウンショットを入れると、すぐにバイトが出るようになってきました。

これまでは、ロングステイや細かいシェイクを入れてからの食わせの間が必要でしたが、3月下旬からは、わずかなステイや、活性高いとフォール中にバイトしてきます。

相変わらず釣れてくるバスは、唇赤く冬っぽいバスなんですが、しっかりジャスターホッグを咥えるバイトを出してくれます。

ジャスターホッグの浮力の良さが、底をきったダウンショットでバスの目線の高さで、好アピールしてくれていると、想像しながらの釣りは楽しいですね。今後、さらに水温上がってくるので、楽しみです。

霞水系でバイト多発な鉄板ルアーの動きを、この動画でチェック。

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