バイトは多い、とにかく使いやすいスイムベイト

2013年11月4日で終了GETNET BLOG&NEWS

ゲストさん3本、8500gでぶっちぎりの優勝

山原です。先日、一緒に船長ガイドに行った友人の仲城さんから嬉しい報告がありました❗

8/20(日)琵琶湖で月1開催のクラブトーナメントで、ジャスターシリーズで見事優勝。19人参加で約半数がNOフィッシュという厳しい中で、リミット3本揃えて、トータル8500gとブッチギリのスコアとのこと。

朝イチは、ガイドの時に身に付けた、ジャスターシャッド4.2の弱チューンで狙うも、無風の中では反応が得られなかったので、早めに見切り次の展開へ。

お次は、ジャスターフィッシュ4.5の跳ねジグヘッド(ジグヘッドは2.6g)でボディウォーターのエッジを流して行くと…。

1回目の跳ねた後のステイ中に、スーッとラインが走るバイト❗なかなかの重量感と、ボート際での突っ込みに耐え無事キャッチ❗

一匹目からドカーンと56cm❗ルアーは、ジャスターフィッシュ4.5のプロブルー。

この一匹で手応えを掴み、もう一度同じエッジを流して、追加の52.5cm❗ヒットルアーは同じく、ジャスターフィッシュ4.5(プロブルー)の跳ねジグヘッド。

しかし、この一匹でテンション上がりすぎたみたいで、写真が消えてしまったみたい…。トーナメント中なんで焦りもあったとのこと。

残るは、キッカーとなる魚を求めて対岸のウィードエッジへ、この日リズムの出ている跳ねジグヘッドで勝負❗すると~、1回目の跳ねた後のステイ中に待望のバイト❗

これもまた、なかなかの重量感。焦らずやり取りし無事キャッチ❗59cm、待望のキッカーフィッシュGET❗

ヒットルアーは、ジャスターフィッシュ4.5(コアユ)の跳ねジグヘッド(ジグヘッドは2.6g)。

3本リミットを揃え、ドキドキのウェイ・イン。検量の結果8500gで、ブッチギリの優勝❗
更には、ビッグフィッシュ賞と獲得し大満足の結果。これで年間暫定首位死守。残り2戦頑張ってください。

以上、仲城さんからの嬉しい報告でした。

霞水系オカッパリで炸裂、49cm筆頭に40UPを3本

関東モニターの岡田です。霞水系の近況報告です。

夏の霞水系でバスのサイズ、数を求めるのであれば、流入河川での釣りが絶対に外せません。そこで活躍するのがジャスターフィッシュ3.5のピュンリグ!

このピュンリグ、サイトでの集魚能力と食わせ力はまさに凄いの一言ですが、実はサイトだけではなく、ブラインドでもそのポテンシャルは凄いの一言で、今、自分もかなりはまっております。

つい先日の霞水系オカッパリ釣行では2時間の短時間釣行でしたが、49cmを筆頭に40UPが3本、全てジャスターフィッシュ3.5のピュンリグでした。

そんなピュンリグのブラインドでの自分の使い方を紹介させて頂きます。

まずは、流れの当たるこんなシェードにスキッピングでアプローチをし、I字引きしてバスを引き出すのが最初のアプローチ。

そして、次にバスが付いてから、アクションを決めて喰わせてます。バスの目線や側線に触れる範囲にピュンリグが入れば、かなりの確率で必ずバスは反応してくれます。

浅い流入河川でも見えないバスは沢山居ると思うので、オーバーハングしたカバーを狙う事をお勧めします。

萩ちゃんの霞水系オカッパリ動画、ジャスターフィッシュ3.5のピュンリグの実践映像を公開中です。

野池で56cm捕獲。レイダウンは要注意。

お疲れ様です。オッチーです!!仕事終わりの短時間釣行続きではあるけど、地形を探りつつ、カバーに絡めていくジカリグ+ジャスターホッグ33では40アップを捕獲!

更にハードボトム、ブレイク、レイダウンの複合する一級ポイントでは56センチを捕獲しました!

リグは3.5グラムのライトテキサスにジャスターシャッド32の弱チューンセッティングでした(^^)

使い方の共通点としては、必ずレイダウンを丁寧に外すコトです!

具体的にはラインテンションは張りすぎずにしっかりスラックを使って、レイダウンからヌルっと外す感じですね。レイダウンから外した時に極力フリーフォールを心掛けるってコトです。

デカイバスほど、自分が捕食するポジションが決まっており、そこを遠ざかると口を使いにくいと個人的に思ってます!

ちょっとした意識で釣果に差がでる釣りなんで、参考にしてもらえると幸いです( ^ω^ )

日々ブログ(三重のバス釣り野池巡り!!オカッパリLIFE)を更新中ですので。是非、チェックして下さいね。

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