野池で55UPをGET。ブリキンを丸呑み。

2013年11月4日で終了GETNET BLOG&NEWS

春の野池でデカバス一本勝負。狙うはMAX級のみ。動画で公開中

4月22日(土)、三重放送「ルアー合衆国」で放送された内容を動画で公開させて頂きました。内容は「春の野池でデカバス一本勝負。狙うはMAX級のみ。そしてついに捕獲」

気難しい早春の野池で、オカッパリ攻略。狙うはデカバス一本勝負で、杉戸船長と萩ちゃんが挑みます。

反応が無い時間が続きますが、只管デカバスを狙う釣りを展開。そして、ドラマが!!
野池のMAX級を捕獲成功。果たしてその釣り方は!!是非、ご覧下さい

日曜日でも琵琶湖のオカッパリ絶好調。50UPもGET

久米です。4月16日の琵琶湖オカッパリレポートになります。またまた濃霧に包まれた琵琶湖。朝一番にポイントに向かいますが、濃霧の為、少し到着が遅れました。既に、良いポイントには人が並び入れません。

空いている中で、1番条件の良さそうなトコロを、前日ハマったジャスターフィッシュ4,5野エビブルーのジグヘッドによるボトストで攻めてみる事に。

その1投目❗ハードボトムに絡むウィードに掛かりステイを入れた途端に、ロッドティップが入ります。キャッチできたのは、51㎝この時のスイングヘッドは、1,4グラム。少し、深い場所だった為、前日よりも重くし、しっかりとボトムにタッチさせました。

時間が経ち、ポイントも空いてきたので、ジグヘッドも軽くし攻めていくと、42㎝。

この日は野エビブルーに好反応です。

また、この時、声を掛けてくださった方にもジャスターフィッシュとスイングヘッドを試していただくと、40アップと、その他2本をキャッチ。

この釣り方にハマっておられました。

そして、自分が44㎝を追加。

それから、移動し東岸へ。目の前で、ライト池元さんが
ジャスターシャッド3,2の1,3グラムネイルリグで、51㎝をキャッチ。

縦ストの奥にキャストし、ゆっくりとしたリフト&フォールで、縦ストに絡めながらアクション、バイトはフォール後のステイで入りました。

場所により、季節の進行が違っている琵琶湖オカッパリですが、ジャスターシリーズならば、色々な状況に合わせていけるので、是非オカッパリのお供にしていただきたいと思います。

ますます、楽しい時期に突入ですね。

琵琶湖オカッパリでボトスト炸裂中。最大52cm

久米です。4月15日(土)の琵琶湖オカッパリレポートになります。

天気予報では、午後から雨になる事で、何時もよりも早目にポイントに入りますが、暖かさも増した事で沢山の釣り人でイッパイです。

季節も進み、釣れるポイントも変化してきている様に思っていたので、少しずらしたスポットからキャスト開始。

程無くして、明野君が49㎝を。先週まで好調だった、ライト三ツ又キャロにジャスターフィッシュ3,5野エビブルーをズル引き、喰ってきたのはステイでした。

しかし、後が続かない状況。そこで、杉戸船長ブログに沖の釣りでボトストが好調と書いておられたので、それを参考にオカッパリでもボトストを投入。

結果は直ぐにでました。先ずは、43㎝。続けざまに52㎝少しして47㎝をキャッチ。

ジャスターフィッシュ4,5野エビブルーにカルティバスイングヘッドの0,9グラムをセット。

キッチリ着低させ軽くシェイクしながら、ゆっくりリーリング、ハードボトムや枯れウィードに掛かれば、解して外し、そのままアクションを続けるとグーと重くなるバイトでした。

隣で釣りをされている方と仲良くなり、ジグヘッドの話しで盛り上がり、自分が使っていたセットと同じモノを使っていただくと、瞬く間に3本キャッチ。

その内の1本が45アップのブリブリさん。アクションもバイトの出方も同じでした。

少しして、自分も43㎝を追加。

今年の琵琶湖は、ウィードが少なく非常にボトストがしやすく、それでいて適度に引っ掛かりも感じられるので、今からボトストを初めたい方や、より軽いジグヘッドにチャレンジしたい方にも、良い状況だと思います。

是非、ジャスターフィッシュをセットしたスイングヘッドで挑戦してみて欲しいと思います。バイトの出方が病み付きになりますよ!

ジャスターフィッシュのジグヘッド、水中ではこんなアクションです。

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