琵琶湖オカッパリでも弱チューンで連発!!

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琵琶湖オカッパリでも弱チューンで連発!!

2019年7月2日(火)、洗堰の放水量が上がり、変化のあった琵琶湖・東岸&西岸オカッパリに出撃した、川西君のレポートです。

朝イチ、東岸のリップラップ際を、ブリキンスイマー5.4(狂わせチャート)でランガンし、わずかに変化のあるリップラップ際をデッドスローで通して来ると、いきなりの強烈引ったくりバイト‼️

朝から、さい先よく50アポをGETNET❗

ブリキンスイマー5.4(狂わせチャート)。

アングラーからの視認性の良さも去ることながら、魚が狂ったようにバイトしてくる最強カラー❗狂わせチャート❗本当に良いカラーです。

この後も、同じようなスポットをランガンするも、反応を得られずモーニングチャンス終了…。ここで、久しぶりに南湖・西岸に移動。

良い感じでウィードが生えていたので、ジャスターシャッド4.2の弱チューン・ネイルリグ(1.8g)で、2回トゥイッチ+カーブフォールで広範囲に探ると…トゥイッチ後のカーブフォール中にバイト❗
しっかり送ってからの、フルフッキング❗

ナイスコンディションの46cm。

ジャスターシャッド4.2の弱チューン・ネイルリグ(1.8g)、カラーは、野エビブルーでした。

弱チューン・パターンまだまだ続きますよ❗同じストレッチを、どんどこ探り続けますと、またまた弱チューン・ネイルリグが、フォール中に喰われました❗


41cmとサイズダウンも、連続ヒットに歓喜❗完全にエリアと釣り方がハマったね❗

今度は、バックリ丸飲み❗

さらに続きます。ジャスターシャッド4.2の弱チューン炸裂❗

完全にエサですな‼️😁充分に琵琶湖を満喫して余裕の早上がりとなりました。パターンにハマると恐いですね…。今までの不調が嘘のように…(笑)

ジャスターシャッド4.2の弱チューン・ネイルリグ(1.8g)、ウィードが徐々に生えてきたエリアでは、ジグヘッドでは引っ掛かり過ぎたり、ゴミを拾いすぎたりするときこそ、オフセットフックを使ったネイルリグなら、ストレスなく、手早く、広範囲に探れて、魚も釣れて言うこと無し❗

特に、ギルバイトのあるエリアでは、マスト・アイテムですよ❗

ジャスターフィッシュ、ジャスターシャッド、ジャスターシャッド・弱チューンを状況に応じて使い分けることで、たくさんの魚に出会える可能性は大ですね

弱チューン・ネイルリグとは❓コチラの動画をご覧下さい。

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