早速、1月の五三川で50UP捕獲、吊るしでは水平姿勢が効く!!

2013年11月4日で終了GETNET BLOG&NEWS

早速、1月の五三川で50UP捕獲、吊るしでは水平姿勢が効く!!

セイゴです!あけましておめでとうございます。今年も1年宜しくお願い致します!

さっそくですが2020年1発目の1月9日の五三川釣行のレポートになります!

1月が始まりましたが例年に比べ暖かい日々が続いております。気温もまだまだ2桁、水温も下がりきる事もなく魚もシャローで動いている状態です。

その中でも連日の雨の影響で水位が上がりカバーが活きる日だったので、ディープエリアが隣接しているようなシャローカバーを、スモラバ2.7gにジャスターホッグ23を使った吊るしをメインとした釣りで攻略しました!

朝から天気も良く陽の当たり、水温が上がりやすいカバーを重点的にアプローチしていきます。
その中でも風が当たり魚が溜まりやすいエリアの1mシャローのカバーに吊るして軽いシェイクで誘っていくとアベレージサイズがポロポロと釣れてくれます!

続けてランガンして行く中でパワーフィネスだからこそ投げていける遠投した先のカバーなどを狙って行くと、コンディションの良い40upのキャッチに成功しました!!

距離を離してアプローチしても姿勢も安定して誘えるジャスターホッグだからこそ引っ張ってこれた魚でした!!

午後をすぎると逆流が始まりカレントが強くなる中で、サイズアップを狙いカレントが思いっきり当たるカバーに動ける個体を狙って行くと今日1番の重いバイト!上がってきたのは50upのビッグバス!!

日本中各フィールドで吊るしが活躍しているなかで、ジャスターホッグはスモラバとの相性が良く、綺麗な水平姿勢を維持できるのでシェイクした時の姿勢も良くバイトに持ち込みやすいです!

季節も進み食いが浅くなってきたりしているのはあるので今回は1番サイズの小さいホッグの23と軽めの2.7gを使い吸い込みやすくしました!

またベイトフィッシュを意識している時はジャスターシャッドを使う方法なども良いと思います!

五三川の様なカバーが多くジャスターホッグシリーズの活躍が多い中でこの時期のスモラバとの組み合わせの釣り是非お試しください!!

ジャスターホッグ2.3ってどんなルアーなのか!!是非、この動画でチェックして下さいね。

琵琶湖オカッパリで初釣り、4人で軽く40本以上

久米です。1月3日、新年の初釣りに琵琶湖オカッパリに出撃してきました。

年末とは打って変わって、物凄い釣り人で圧倒されましたが、空いている場所からスタート。

やはり手堅くジャスターフィッシュ25のダウンショットからスタート。
やはり、1投目からバイトがあり一緒に行っている仲間もテンションが高まります。

この日は、タクちゃん&アヤちゃんカップル(イベントに来店くださった)にも冬の釣りを楽しんでもらう目的もあって、少しアドバイスを。

すると、瞬く間にお二人で二桁越え❗️楽しそうで何よりな笑顔です。

最初バイトが無かったのは、やはり動かし過ぎていたのです。ジャスターフィッシュは、動かせば動かすだけ動くワーム。

人も多くプレッシャーも掛かった状況では、軽くラインスラッグを揺する程度のシェイクでのユラユラフワフワが丁度良い感じで、シンカーの重さもボトムやタックルバランスで、引っ掛かりを感じる程度の軽さを選ぶのも重要ですね。

後は、必ずカラーローテーションも忘れずにしていただきたいと思います。
少しバイトが無いな〜と思ったらカラーを変え、飽きささない様に数種類を回していただくと更に釣果も伸びますよ。

マニアック茶本君も、コツを掴むと連発。最終的には、全員が二桁を越える終始笑顔で笑いの絶えない初釣りになりました。

やっぱり、ジャスターフィッシュはエサですね〜。とっいうことで、皆様今年もよろしくお願い致します。

琵琶湖オカッパリで数釣り絶好調。二桁楽勝ペース!!

久米です。12月21日の琵琶湖オカッパリ状況になります。

この日は、ジャスターフィッシュ25頼りの釣りになりました。

先ず、最初に入った場所でも反応があり、午後からは、杉戸船長にもアドバイスをいただき昨年入れ食いになった有名ポイントに移動。

やはり、手堅く魚に触れたいので、ジャスターフィッシュ25のダウンショットでキャスト開始。すると!すぐ様反応があり、可愛いサイズながらキャッチに成功。

反応があるうちに少し試してみると、捨て糸は20〜30センチで、シンカーは1,4〜0,9グラムが最も反応が良く、引っ掛かりは感じるが、引っ掛かり過ぎないようにするのが良かったようです。

最初はこのアクションに戸惑っていた清水さんもコツを掴むと、反応が出るわ出るわで二桁に迫る釣果。

たまたま出会った山中さん親子も、バタバタと連続ヒットで、終始笑いの絶えない釣行に。

アクションは、ジャスターフィッシュをフワフワさせるイメージで、軽くラインスラッグを揺する程度で、引っ掛かりを感じたらステイを入れ、強過ぎない動きで外していくと反応が出ました。

数匹釣ると、反応が薄くなったりしますが、カラーローテーションで再度反応が良くなったりしますので、是非試してみて欲しいと思います。

ジャスターフィッシュは、強くアクションさせ無くともテールがユラユラと動き、優しくロールも出てくれるので、タフった時等はちょっと動かし方を優しくしてみてはいかがでしょうか。

冬の数釣り、かなり楽しいですよ!

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