琵琶湖東岸オカッパリ、初のフリーリグでGET

2013年11月4日で終了GETNET BLOG&NEWS

琵琶湖東岸オカッパリ、初のフリーリグでGET

3月20日の琵琶湖東岸オカッパリレポートを久米さんから頂きました。

朝から穏やかな日で、人間には優しい釣り日和りでしたが、自分達はショートバイトに悩まされていた状況に、1本の連絡が❗️

最近、よく一緒に釣りをしているタク&アヤちゃんカップルのアヤちゃんから歓喜の声。

なんと、ジャスターシャッド32野エビブルーの3,5グラムフリーリグで、ブリっとした45センチをキャッチに成功。

ハードボトムをゆっくり丁寧にアクションしつつ、引っかかるとしっかりステイさせ、次のアクションに入ろうとラインスラッグを巻き取り、ロッドを立てたら根掛かりの様な重さを感じたそうです。

そこから慌てず更にロッドを引き込むと、生命感を感じそのまま巻きアワセでのヒット。

寒い冬の間も、可愛いサイズながら頑張って数釣りをしていた事が、役立ち、釣りたかったフリーリグで釣れ、涙が出たそうです。

アヤちゃん、頑張った甲斐があり、おめでとうございました。

日曜日の五三川で55cm、このセットはマジ釣れる!!

セイゴです!3月に入り暖かい日も増え少しずつ春らしくなってきましたね!3月8日(日曜日)の五三川半日釣行のレポートになります!

魚はだいぶシャローに上がり、春を意識した魚も増え、シャローエリアのカバーや縦スト周辺にちらほら見える様になってきました!

この日は特に雨の影響で水も増え、冠水カバーが多かったので、カバーを意識したアプローチをしていきました!

最近吊るしの釣りが流行っている中で、カバーの中で浮かす釣りにはスレて反応が悪く、ショートバイトが続いたので、カバーに周りをスモラバ+ジャスターフィッシュ25のコンビでスイミングさせてアプローチ!

ここぞと言う一球カバーの周りをシェイクさせながら誘うと、開始早々五三川モンスター!55cmのキャッチに成功しました!

その後はカレントが効きだし川の状態がガラッと変わったので、流れが受けにくいレイダウンなどのカバーに貫通性の高い直リグを使いアプローチ!

まだ魚もコンディションが完璧な状態ではない状態なのもあり、ショートバイトも多いので選んだのは、マメジカ3.5gにジャスターホッグ23の組み合わせです。

足元の護岸沿いのカバーにアプローチしていくとバイト連発!厳しい状態の中でもポロポロと釣れてくれましたよ!

春を意識しシャローに上がりストラクチャーにコンタクトしだす魚から、アフターの時期までスモラバのアプローチはハマっていく事が多いので、これからの時期にマストアイテムとなるジャスターフィッシュとのセッティング。

ボリューム感を上げていく時に使い分けでトレーラーにジャスターホッグ23を使っていくのもまた反応が変わり良いと思います!

それと年中活躍するジャスターホッグの直リグ。その中でもシビアな時期、その時の捕食しているエビなどのサイズ感に合わせて、23、33、43の使い分けで釣果アップが間違いなしです!!

年々アングラーも増え、中部地区でも最大級のハイプレッシャーフィールド五三川。そんなフィールドだからこその細かな使い分けは大活躍していくので是非お試しください!!

かなり少量ですが、Tシャツを一部再販。

かなり少量ですが、昨年の秋に受注販売させて頂いたTシャツを再販させて頂きます。と言いましても、今年のイベントの為に在庫していたものなので、受注生産ではなく、そのまま販売となります。

サイズやカラーの制約がありますが、興味の有る方は是非、G-BOXをチェックしてみて下さい。よろしくお願いします。

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