最大59,5cm 琵琶湖オカッパリで連発です

2013年11月4日で終了GETNET BLOG&NEWS

極寒琵琶湖攻略の動画を公開中です。是非、ご覧下さい

ウィードが極端に少なくなった琵琶湖。さらに極寒の冬となり、リアクションの釣りがメインとなる状況で、究極の喰わせ技で連発。春は必ず爆釣するジグヘッドスイミングだが、実は冬でも釣れる。

極寒の琵琶湖で、杉戸船長が実践レクチャー、さらにジグヘッドがどのように動いているのか!!水中映像も必見です。是非、ご覧ください。

相変わらず、数釣りは楽勝な琵琶湖オカッパリ。

久米です。1月13日の琵琶湖オカッパリレポートになります。

朝焼けが綺麗な琵琶湖湖畔からスタート。少し遅めにポイントに入りますが、この日はポカポカ陽気で、既に釣り人でイッパイ。

少し待っていると、運良く狙いのスポットが空いたので、確実に釣るために最初からジャスターフィッシュ2,5(野エビブルー)の1,3㌘ダウンショットをキャスト。

すると、やはり❗釣れます。張らず弛めずのラインスラッグを十分出した状態をキープしながらシェイク&リトリーブ。

その際のイメージは、水中でジャスターフィッシュがユラユラロールアクションをし、テールがパタパタと、小魚がホバリングしている感じを演出して使っておりました。

魚が喰えばラインが張ったり、フケたりするので、巻き合わせで対応。

一緒に行っていた藤田さんも、ジャスターフィッシュ2,5を使用し、コツを掴むとパタパタとキャッチ。

森井君も、少し離れた場所でヒウオカラーにて、数匹をアッという間に。

ハイプレッシャーな場所でも、寒い時期の今でも、頼りになるジャスターフィッシュ末弟の発売が待ち遠しくなります。サイズはどうであれ、これだけ反応が有り、数が釣れると冬の琵琶湖オカッパリもかなり楽しいです。

楽し過ぎる!!冬の琵琶湖オカッパリ、二桁楽勝ペース!!


久米です。1月5日の琵琶湖オカッパリレポートになります。前日の天気予報とは違い、雨降りからのスタートになった琵琶湖オカッパリ。

そんな天気にも関わらず、さすが琵琶湖、冬らしいポイントには、沢山の釣り人で賑わっており、先ずは空いている場所からキャスト開始します。

まずは、手堅くジャスターフィッシュ3,5(ワカサギシルバーフレーク)の1,8㌘ダウンショットから。すると、直ぐ様反応が入ります。

アクションは、ラインスラッグを揺らし、一定のスラッグを保ったままリーリング、ラインが張ったり、フケたりしたら、ゆっくりとキイていき、重さを感じたら巻き合わせていくのが良い感じでした。

シンカーも、自分が底を感じるギリギリの重さと、引っ掛かり過ぎない形状が良く、友人が引っ掛かり易いタイプを使用していたトコロ、ラインが張り過ぎバイトが無い状態になりました。

そのまま好調に釣り続けるも、プレッシャーが掛かってくると、やはりバイトが遠のきます。そこで、次なるは、ジャスターフィッシュ2,5のダウンショットを投入。すると、またまたバイトが!!もう止められません。

ライト池元さんと分担しつつキャストしていましたが、やはり日中や時間の経過と共に明らかにジャスターフィッシュ2,5に反応が良く、アッという間に二桁達成。

やはり、シンカーは軽く、1,3㌘を使用し、優しくシェイク&ステイ。ジャスターフィッシュの特徴である、縦扁平ボディーでナチュラルロールを出し、ユラユラと漂いながらも、テールが下がらない姿勢で止められ、更に喰わせのアクションにダートも織り交ぜられる、にも関わらず、非常に扱い易いワームです。

皆様も是非、冬季の琵琶湖オカッパリにジャスターフィッシュ3.5のDSをキャストしていただきたいと思います。

反応が有るから楽しいですよ〜!!

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