琵琶湖オカッパリで数釣り絶好調。二桁楽勝ペース!!

2013年11月4日で終了GETNET BLOG&NEWS

プレッシャーが掛かった時、黄金2トップのポテンシャルはハンパない!!

四国支部レポート。Mぞーです!

5月9日。GWに多くのアングラーで賑わった某リザーバーへ遊びに行ってきました!【プレッシャーがドンッとかかったタイミング】コレが今回ボクが重視したポイント。

そんなタイミングで試したかったのが、、、ジャスターフィッシュのNEWサイズ2.5インチのポテンシャルを確かめること。サイトゲームを軸に魚の反応を見るとやはり一筋縄ではいかず警戒している魚達。

しかし結果から言いますと、、、しっかりいい魚をキャッチすることができました!もちろんマーシも25でボコってました!笑

 

この日はフィッシュ25Dayでした。※リグは共にDSであります。

その翌日からも、、、お互いフィッシュ25でいい魚を捕獲。反応が良くない時は小さな巨人=ホッグ23!

25.23のローテーションで楽しくサイトゲームが楽しめております(^^)まさにサイトの黄金2トップwジャスターフィッシュ25ジャスターホッグ23

えー仕事しまっせ!!!年中軸として使えると思いますので是非手にとってみて下さい♫

以上〜四国からでした!

ジャスターホッグ2.3が何故サイトで黄金2トップの一つなのか!!それはこの映像をご覧ください。

霞水系オカッパリでエビパターン炸裂中 ! !

前日、ジャスターツアーが行われ不甲斐ない結果に終わったので気合い入れての反省釣行&動画撮影時の検証釣行に行ってきました!

朝イチは、流入エリアでサクッとサイト!ジャスターフィッシュ2.5(ヒウオ)のオフセットノーシンカー(瞬貫フック#4)を上流にキャストして流れに乗せて、魚の目線にルアーが入った瞬間躊躇無く食ってくれました!

移動先にて時折起こるエビボイル!これは、動画撮影時と同じだと思いジャスターフィッシュ2.5(ヒウオ)のオフセットノーシンカーを護岸のシェードにキャストし、水面直下を巻いてくるだけで連発!

その後は、風が強くなり流石にノーシンカーでは釣りにならないのでネイルリグ(0.9g)でも連発!

正にエビパターン!これから正に旬な釣り方なので、是非試してみてください!

最大59,5cm 琵琶湖オカッパリで連発です

久米です。5月11日の琵琶湖オカッパリレポートになります。この日、琵琶湖に到着したのが、午前10時過ぎ。
足早にポイントをランガンし、釣り込みだしたのが、お昼頃。

先ずは、最近自分の中で調子の良い、ジャスターホッグ3、3の5㌘フリーリグからキャスト開始。

ですが、中々タフな状況に感じたので、杉戸船長からお預かりしていたジャスターシャッド3、2(野エビブルー)のライトキャロに変更して、少し浮かせ気味にアクションすると、2投目にプリっとした44㎝が。

場所を変えつつ、時間を合わせて本命場所に入り、ジャスターホッグ3、3をフリーリグでキャスト。

この時には、シンカーを7㌘に変更し、動きにメリハリを付け、フリーフォール後にしっかりとステイ(風が吹いていたので)させる為にです。これが効いたか、直ぐ様41㎝をキャッチ。

ラインを結び直した次のキャストでは、49㎝をキャッチする事ができました。

どの魚も、ゆっくり目のアクションをし、引っ掛かりを外したら即座にフリーフォール、やはりステイでバイトでした。

まさに、フリーリグとジャスターホッグとの相性は抜群ですね。

時間の経過と共に、風が止みだし、夕暮れのチャンスタイム到来。さらにベイトフィッシュが水面を騒がせてきたので、この時期に有効なジャスターフィッシュ4、5小魚(上州屋オリカラ)の直リグ7㌘に変更し、キャストした2投目❗

これも、引っ掛かりでシェイクし、外したステイで、重苦しいロッドティップを抑え込むバイト。

フルフッキングで掛けた瞬間に、ちょっと違う感じがしたので、慎重かつパワー負けしない様にやり取りし、キャッチできた魚は、痺れる59、5㎝の3キロオーバー。

これには、人が居るにも関わらず、咆哮してしまいました。琵琶湖オカッパリ、これが有るから最後迄諦めたらダメですね~

ジャスターシリーズに共通する、ステイ時のユラユラアクション。バイトが遠い時程、アクションを続け過ぎますが、きっちりステイを入れて、待ってみて下さい。

そのステイ時にも、水中では誘ってくれていますから、是非試して欲しいと思います。

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