釣れる釣れる。琵琶湖オカッパリの初釣りで二桁突破!!

2013年11月4日で終了GETNET BLOG&NEWS

オカッパリで、手堅く釣る為に、ついに投入!!

久米です。12月15日から12月17日にかけての釣行レポートになります。

12月15日、昼過ぎから時間が出来たので、野池へ。先ずは手堅く釣りたいので、ジャスターフィッシュ3、5のダウンショットからスタート。

枯れヒシモが堆積している場所で、数回のショートバイトで、フッキングまで至らず。そこで、ジャスターフィッシュ2,5(野エビブルー)にチェンジし、同じ場所にキャスト。

丁寧にシェイク&ステイさせると、小さくコッとバイトがあり、スラッグが引き込まれてからの巻き合わせで、36㎝をキャッチする事ができました。

続いて翌日の16日は、琵琶湖北湖でライト池元さんが40㎝のプリプリさんをキャッチしたとの連絡を頂きました。

こちらも、ジャスターフィッシュ2,5(ヒウオ)のダウンショットをウィードに絡ませながら、スローにシェイク&ステイ。

すると、数回のバイトがあり、ロッドティップが入る迄我慢してからのフッキングでキャッチされたそうです。

そして17日。雨の為に時間が空いたので、またまた野池へ。この日、水温を計ってみると、表層付近でこの温度。

一応、深い場所からチェックしてみますが、反応が得られない為に、シャロー(1㍍程)にジャスターフィッシュ2,5(ヒウオ)の1,8グラムダウンショットをキャスト。

ゴロタ石ゾーンを引っ掛けながらシェイク&ステイ。少しキツメに引っ掛かったのをロッドティップで弾いて外した瞬間にリアクション気味バイト。

そのまま巻き合わせで対応、走るジャンプするの良いコンディションの39㎝を無事キャッチ。

まだまだ、水中は本格的な冬になりきっていなく、散っている難しい状況のように思えます。

それでもジャスターフィッシュ2,5は、小さいながら、しっかりとジャスターフィッシュのアクションを受け継いでフラッシング&ロール、ここぞという場面で活躍してくれました。

皆様、発売されましたら是非お手に取っていただき、キャストして欲しいと思います。

日々の釣行は自分自身のブログ(琵琶湖オカッパリおっさんバサーの奮闘記)で紹介させて頂いておりますので、よろしくお願いいたします。

 

極寒五三川、サイズローテでナイスサイズを!!

フィールドモニターのセイゴです!12月9日五三川午後の半日釣行のレポートになります!

日曜日のハイプレッシャーは変わらず、この二日間でだいぶ冷え込んだのと朝から北西の冷たい風が吹き、食いの渋りがありそうでしたので丁寧にジャスターフィッシュのダウンショットで釣りをしていきました!

魚が溜まっていそうなディープの絡んだ護岸沿いの風裏を狙い、ジャスターフィッシュ35のダウンショットで誘って行くとすぐにバイトが!

ですが乗りきらず、ショートバイトなのを考えジャスターフィッシュ25に変えて行くと冷えた中でも小さいですが貴重な1本をゲットしました!

良く使うシェイクでのダウンショットよりも、この時期に効くゆっくりズル引きをしてボトムの何かを感じたらステイを入れるアクションが反応が良く、釣れた後もランガンしながら誘いを入れるとナイスサイズをキャッチ!

気温の変化が激しくなってきた最近では食いが渋る事も多く、なかなか釣れず悩む事も多くなってきます。

リアクションでの釣りでハメて行くのもありですが、やはりジャスターフィッシュのバイトに持ち込む力が凄く、冷え込んでくるこの時期でも活躍してくれます!

今日は極端にバイトが渋かったので0.9gまで落とし吸い込みが良い物を選びました!

ですが飛距離が欲しい時や水温が下がっても数日続き安定した後バイトがしっかり出るときなどは1.8gなどでシェイクで誘うのもありなので使い分けていくのがベストだと思います!

これからの時期ならではのスローなダウンショットでの誘い方、どんどん活躍してきますので是非お試しください!!

晩秋野池で手堅く釣る為に!!

久米です。11月27日の野池夕練レポートになります。少し風の強い日で、風も冷たい、先ずは手堅く魚に触れたいので、ジャスターフィッシュからスタート。

それも、ジャスターフィッシュ2,5(プロト)のダウンショットを投入です

岸際から1段か2段程下がったラインをゆっくりシェイク&リトリーブ。少しでも引っ掛かりを感じればステイを必ず。

バイトはステイの後の動き出しで重くなってきたのを巻き合わせでフックセット。体色は白くなってはいますが、ジャンプを繰り返すナイスコンディションの36㎝。

しばらくすると、風も止みギルが水面に浮きだしたので、ジャスターホッグ3,3(ギル)の7㌘フリーリグにチェンジ。

ロングキャストでヒシモが枯れ、蓄積している場所を広範囲に。
ファーストフォールは長目にステイさせ、2~3度のボトムパンプでステイの繰り返し。

イメージですが、蓄積しているヒシモの上にフワッとジャスターホッグがフォール、ギルが逃げた時の感じを思っていただければ良いかと思います。

バイトは、やはりステイ。アクション後、止めている時にコツッと感じ、直ぐ様ラインが水中に入ったので、高速でスラッグを巻き取りフルフッキング。

この魚も元気イッパイのジャンプと突っ込みでドキドキさせてくれたナイスコンディションの46㎝。

ステイは、ジャスターシリーズの真骨頂ですので、止める時はしっかりと止めていただければ、よりバイトに持ち込み易いのではないかと思います。

バイトが無い時は動かし続けてしまいますからね。

同時期の野池攻略の動画です。是非、参考にしてみて下さいね。

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