お盆休みの五三川&養老水系は釣り人だらけ、その中で45UPを連発!!

2013年11月4日で終了GETNET BLOG&NEWS

琵琶湖オカッパリで50UP、ヘビキャロでド〜ン!!

2019年7月6日の琵琶湖・西岸オカッパリに出撃した、川西君からの釣果報告です。朝イチから、前回良かったポイントへ入るも不発だったので、週末のプレッシャーも考慮して、沖の沈み物を得意のヘビキャロでスローに探ることに…。

ジャスターフィッシュ4.5の1oz.ヘビキャロ1ozを遠投して、ゆ~っくりボトムをズリズリしながら引いてきて、沈み物に当たったときにしっかりステイさせていると…

ドーンっ❗と一撃で喰ってきました‼️😁

前回に続き、2釣行連続で50アポ~❗をGETNET‼️

ガッツリ吸い込んでます❗

ジャスターフィッシュ4.5の1oz.ヘビキャロ。カラーは、イベント限定カラーの「ネオンアユ」❗水中でユラユラと動いた時の、キラキラ感がたまらんのです❗😁ジャスターシリーズの特徴は、とにかくキチンとステイを入れて止める事です。

ラインを張らずに、ダルダルに緩めて止める事です。僅かな波・風でも、水中で自発的に誘い続けてくれます。コチラの動画で、しっかりイメージしてください❗

日曜の五三川で真っ黒な45UP をGET!!

フィールドモニターのセイゴです!7月14日日曜日の五三川釣行レポートになります!

雨が続く最近の天気の中、水も増えフル満水になる事が多くなった五三川。それを活かした満水だからこそのジャスターホッグ33を使ったカバー攻略でアプローチして行きました!

スタートに入ったのは普段陸になってますが水量が増して葦などが水浸かり魚が入れるようになったシャローエリア、葦の間や際を丁寧に落としていくとすぐに良いバイト!カバーに潜む真っ黒な45upをキャッチできました!

ジャスターホッグ3.3&直リグ、完璧なフッキング。

その後もバイトは続き、日が出てきだすと釣れてくるサイズが下がりましたがアベレージサイズをキャッチ!

夕方になるにつれてエリアを変え、濃いカバーが多くベイトの動きも多いエリアに移動。

休日なのもありアングラーさんも集まりプレッシャーが高まる中、丁寧に足元のカバーに落として行き、フォールでバイトが無ければ着底後に軽くシェイク、それを繰り返しランガンしているとシェイク後のステイで良いバイト!ラストに40upの追加に成功しました!

この日はスタートからラストまでシンカーは5gを使いました!

五三川の水深的にも扱いやすく、今時期にはフォールスピードもちょうど良いように感じます。そして何よりもジャスターホッグのナチュラルな自然のアクションが五三川のハイプレッシャーによく効き、激しいアクションを嫌う魚へもバイトが持ち込みやすいです!

これからの夏のシェードカバー撃ちや、増水後のカバー撃ちに是非ジャスターホッグシリーズ使用してみてください!!

ジャスターホッグ&直リグをカバーで使うと、こんな感じで動いております。

桧原湖のスモールに2.5サイズを投入!!

フィールドスタッフの君和田です。今回は霞水系を離れ、毎年初夏時期恒例の桧原湖遠征に行ってきました。

今期の桧原湖は、冬場の雪解け水の流入量が少なかったようで、ターンオーバーしているような水質の悪さで、例年ほど簡単ではない状況でした。透視度は過去最悪の悪さでした。

今回の遠征ではジャスターフィッシュの新サイズ、ジャスターフィッシュ2.5をスモールマウス相手に初投入してきました。カラーを4色投入しましたが、結果的にはダウンショットに関しては野エビブルーが好調でした。

表層系は桜ブルーに高反応でした。

今回表層の釣りでは、いつものピュンリグをちょっといじりまして、ジャスターフィッシュのボディー横向きにセットしてさらに表面張力で浮力を高めたものと、ジャスターシャッドの腹部に小さいトリプルフックをブリキンスイマーのようにセットしたものを用意。ジャスターシャドは特に早巻きが良かったです。

桧原湖の番人の溝井さんにも貴重な情報をいただきました。溝井さん情報のおかけで厳しいコンディションでも、多数の釣果につながりました。

普段の霞水系とは比較にならない釣果数に癒されてきました。桧原湖でつかんだ感触を、また霞水系の釣りに活かしていきたいと思います。

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