日曜日の五三川で55cm、このセットはマジ釣れる!!

2013年11月4日で終了GETNET BLOG&NEWS

琵琶湖東岸オカッパリ、ボトストで50UP!!

久米です。2月15日の琵琶湖オカッパリレポートになります。この日は、数釣りを敢えて外し、琵琶湖の春を探しにシャローエリアを中心にランガンスタイル。

そこで、朝2番くらいに合流した、タクちゃん&アヤちゃんに少しアドバイスしつつキャスト開始。

すると、ジャスターフィッシュ25青ジャコの0,9グラムジグヘッドでボトストをしていたタクちゃんのドラグ音が突然響きわたりました❗️

ボトム迄落とし、GETNETTVで見た様に、更に寒かった時に数釣りを経験していた時のように丁寧にシェイク&リトリーブをしていたトコロを、抑え込まれたようです。

本人もこの時期の52センチは初で、無事に手中に収めた時には、震えが止まらず撮影も大変。(笑)それを祝福する彼女も見ていて微笑ましい限りでした。

やはり、ジャスターベイトの末弟達は、数釣りでけでは無く、デカイを反応させてくれる釣能力(ちょうのうりょく)を備えていますので是非オカッパリでも試して欲しいと思います。

ジャスターフィッシュ2.5というルアーに関してはこの動画でチェックしてみて下さい。

冬のサイトでも、サイズの使い分けは必要!!

Mぞーです。2020年1月釣行レポート(ダウンショットサイト編)

サイトゲームにおいてダウンショットリグは個人的に一年通して最も多く使うリグです。

ボクの主軸ネタはフィッシュ2.5&3.5とホッグ2.3。昨年のハイシーズンにおいては2インチ兄弟が大活躍しサイトの鉄板ネタになりました。

が、しかし!クリアアップしたフィールドやプレッシャーのドスンとかかったタイミングにおいては2インチクラスではなく3インチクラスを使う場合もあります。

食わせ能力に特化した2インチクラスですが、魚に気付いてもらう力は弱くターゲットの近くに投げなければ気付いてもらえないこともしばしば、、、
シンカーの重さにもよりますが近くに投げすぎて着水音で逃げちゃう事も多々あります。

そういった時は3インチクラスの出番!

1サイズ大きくしたことでアピール力が上がり遠くからでも見つけて貰えるようになるのでターゲットと投げ込むポイントとの距離が取れて着水時のプレッシャーも軽減されることで獲れる魚も増えます!!!

サイト、フィネス=小さいワーム。これが主流かと思います。

ボクもベースはそうだし間違いではないかと思いますが、タフな状況だからより小さく、よりフィネスにといった偏った考えでは獲れる魚も減ってしまうのかなと思います。

型にハマり過ぎないことが大切なのかな、、、と自分に言い聞かせて次もまたいい魚と出会う為にフィールドに足を運びたいなと思います♫

真冬の琵琶湖オカッパリ、ローテーションで反応続く

久米です。1月18日の琵琶湖オカッパリレポートになります。

年が明けてから、段々と人が増えプレッシャーもかなり掛かってきている琵琶湖オカッパリ。なので、手堅くジャスターフィッシュ25のダウンショットからスタートするのが、魚に触れる第一歩。

その中でも、カラーローテーションとシンカーの調整、更にアクションを変えていくと、サイズ、数共にアップして楽しい釣行になるかと思います。

先ずは、日によって違ってくるとは思いますが、ジャスターフィッシュのアクションで、やはり、キビキビよりもフワフワとした、ラインスラッグを利用したシェイクに反応が良かった日になり、更にボトム付近に反応が良い状況だった為、捨て糸も何時もより短めの20センチ弱。

軽いアクションで、引っ掛かりを感じる程度のシンカーを使い、引っ掛かりを感じたら数回アクションをし、ステイ❗️

ステイ後に軽くキイてから、食っていなければアクション開始。
ほとんどのバイトは、引っ掛かりステイの後で食ってきているのか、キイていく最中にクンッと入るので、注意が必要です。

後は、ジャスターホッグ23のライトキャロも有効な場合もあり、二度程軽くトゥイッチし、ロングステイで、ラインが入ってくれるので、楽しい釣りです。

その日その時で、反応も変わるので、ジャスターシリーズの末弟達をローテーションして楽しい釣りを満喫していただけたらと思います。

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