丸見え、ブラックバスが湧いてきて大興奮!!楽しすぎる真夏の池原ダム「ルアー合衆国」を動画で公開

2013年11月4日で終了GETNET BLOG&NEWS

野池は巻きが好調!!

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最近の野池はどうなっているのか!!それは萩ちゃんのレポートからどうぞ!!

お疲れ様です。萩ちゃんです。ちょっとレポート遅れましたが、最近の野池の釣果をレポートさせていただきます。7月14日に夕方仕事が終わり次第野池を回ってきました。

天気も軽いローライトで巻きの感じがしたので最近調子のいいジャスターシャッド4,2+チャターのセットで巻き続けました。

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基本的には表層付近を巻くんですが、レイダウンやアシの前をスピーディーに探ぐる時は色んな角度から巻くのが肝で、一回巻いて終わりではなく何回か巻いてみるといいですね。

この魚もアシの前をほぼ表層付近をゆっくり巻いてやると3回目でバイトしました。サイズは42センチで、この釣り方で喰ってくる魚はかなりヘルシーな魚ばかりです。

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そして、汗だくになり服を着替えてからの2ヶ所目。

リグは一緒で、ひたすら巻き続けていたら、丁度杭のある所のちょっと沖にキャストし、その杭を横切るように表層付近を巻くともぉ一発!!

サイズは46センチでした。

表層付近を巻く時のトレーラーはジャスターシャッドでちょっとレンジを下げる時はジャスターフィッシュて使い分けます。

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ジャスターシャッドをトレーラーにすると、テールが水をかみ浮力を生んでくれるので表層付近をキープしながら巻くにはちょうどいい感じです。

逆にジャスターフィッシュはフィッシュテールで水を流していくんで、早く巻きたい時やボトムにあるストラクチャーなどを狙うときは最適ですね。

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日は変わりますが7月18日は朝だけなんとか時間ができたので釣りに行ってきました。

かなりの快晴で正直巻きはダメっぽかったので、とりあえず魚を探して歩きました。

しばらく歩くと、岩影に魚らしきシルエットを発見!!

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あまり近づいたら逃げるので、自分からギリギリ魚が見える所からのアプローチ。

着水さしゆっくりラインを沈めゆっくりゆっくりジャスタークローラー57のネコを近づかしていき、魚が気づいて寄ってきた時にルアーを魚から逃がすよぉにトゥイッチすると一撃!!

サイズはジャスト50センチでした。

晴れ間がでている時は魚もスイッチが入りにくいので、軽くリアクションを入れてあげるといい感じですね。

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そしてどぉしても夕方も、一回だけ巻きに行きたかったので彼女に土下座をして30分だけ釣りに行かせてもらいました。

狙い所は決まっていて、レイダウン周辺と遠浅エリアオンリー。

はじめは表層やったけど、やはり朝からの高気圧がきいてるのか魚がでてきません。

だから次はジャスターシャッド+チャターからジャスターフィッシュ+チャターに変えてちょっとレンジを下げて巻きました。

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レイダウンをなめるよぉに巻きちょうどレイダウンを越えてチャターが泳ぎだした次の瞬間、ゴン!!

サイズは46センチでやはりマッチョ君でした。ちょっと時間が時間なんでピンぼけしてます。ゴメンなさい…

でも最近感じたのがやはりチャターのトレーラーを使い分けるといい釣果がでますねぇ。

みなさんも試してみて下さい。とんでもないサイズに出会えるかもしれないですよ~。

以上、野池マスターの萩ちゃんレポートでした。

東岸オカッパリで51、53、57cm

0710-1-57cm

既に杉戸船長ブログでも公開済みですが、只今、海外遠征の為、このGETNETブログの更新が滞っておりました。しかし、その間にも、琵琶湖・東岸オカッパリは絶好調のようです。

早速、東岸オカッパリマスター・ショータレポートを紹介させて頂きます。

お疲れ様です。ショータです。7月10日(木)急遽昼過ぎまで時間が空いたので釣行し釣果を出せたので報告します。

この日はローライトで時折雨が降る状況で風がそれほどなく釣りやすい状況でした。フィールドに着いて、まだ雨は降ってないタイミングで1本目、57cmをキャッチする事が出来ました。

0710-2-kuti

リグは前回と同じサスカートを付けたジャスタークローラー6.7ライトウォーターメロンレッドフレークカラーのテキサス14gのリグを使用。

カバーに撃ち、まず天井で誘いを入れてからスローにフォールをさせると着底直後にラインが走り一撃でした。

0710-3-46cm

1本目をキャッチ後雨が降り出し、なぜか活性が下がってしまい、その間は撃ってみるも反応がありませんでした。

その後、雨が止むとまた活性が上がり2本目のこの魚をキャッチしました。サイズは46cmでリグは先程のテキサスリグでした。この魚は、天井からスローにフォールさせている間にバイトしてきました。

0710-4-47cm

雨が止み、2本目キャッチ後ここからラッシュとはいかなかったですが、連続的にキャッチする事ができました。この魚は3本目の47cmで、リグは同じのを使用。

この魚は、スローにフォールさせて、ボトムで長めにステイを入れると押さえ込むバイトしました。

0710-5-53cm

4本目のこの魚は、テキサスリグではサイズが落ちている感じだったのでリグをバウヘッド3/8にジャスターホッグ4.3スカッパノンカラーに変更し53cmをキャッチしました。

0710-6-53cm-kuti

バウヘッドを使う事によって、自然にフォールが遅くなるので、フリーフォールさせていると一気にラインが走りキャッチする事ができました。

0710-7-51cm

こちら最後の5本目の魚でサイズが51cmでした。リグは先程と同じジャスターホッグ4.3を使用。
この魚は、カバーに撃ちすぐさま天井シェイクすると引ったくっていきました。この4、5本目は、予想通りリグをジャスターホッグ4.3に変更することによってサイズUPしました。

0710-8-51cm-kuti

今回使用しているラバーを付けたジャスタークローラー6.7のテキサスリグとジャスターホッグ4.3の使い分けとしては、ジャスタークローラーはラバーを付けボリュームUPで魚に見せ着底後のリアクションバイト狙い。

そして、ジャスターホッグは天井での水平姿勢とボトムでのステイ中の姿勢でのバイト狙いで使い分けました。

以上がショータレポート、10日でのヒットパターンでした。

ボリュームUPで57cm

0707 57cm

オカッパリでこのサイズを、それも日中に釣るとは、相変わらず凄いの一言。どうやって食わすのか!!ショータレポートを紹介します。

お疲れ様です。ショータです。7月7日(月)爆風で悪条件の中、午前中に短時間勝負で釣行に行き結果を出せたので報告します。

朝から風が強くラインもPEなのでスローに落とす事が難しい状況。そこで、あえていつもより早くフォールさせて、逃げていくものを食わせるという意識でキャストしていました。

0707 57cm ヒットルアー

釣れた状況としては、カバーにキャスト後早くフォールさせリグがボトムに着底したら少しステイを入れている間に徐々にティップに重みがのるようなバイトをしてきました。

着底後、ジャスタークローラー6.7がゆっくりと倒れこんでいる間にバイトした感じです。

0707 57cm ヒットルアーUP

今回この魚が釣れたリグとは、テキサス14gにラバーでボリュームアップしつつフレア感が欲しかったのでサスカートを付け、ジャスタークローラー6.7ライトウォーターメロンレッドフレークカラーをセットしたものです。

サスカートを付ける事によってボトムでのアピール力が増して、この魚が釣れたと思います。

0707 40UP

こちら2匹目の40UPは、爆風でもしかしたら護岸の縦ストについているのではないかと思い、フリッピングで護岸際を狙う事にしました。

0707 40UP hitlure

リグはBFストロンガー3.5gにジャスターホッグ3.3スカッパノンカラーをセットしたものです。

フリッピングでキャストし。フリーフォールさせた後ステイをしっかり入れてアクションし始めたと同時に重くなるバイトをしてきました。

以上、ショータレポートでした。

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そして長谷川パパは、5日に45cmをGET。

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ヒットルアーは、パパの鉄板、ジャスターホッグ4,3のヘビテキ21gでした。

東岸オカッパリでのカバーの釣り。これからますますシーズンに入るので、結果が楽しみです。

只今、東岸オカッパリで必要なテクニックの一つ、天井シェイク。いったい水中でどんな動きをしてるのか!!オカッパリでデカイのが狙える必殺天井シェイクの水中映像は必見です。是非、ご覧ください。

まさに、これぞ小魚!!と思わせる映像が満載な動画を公開しました。是非、イメージから確信に変えて頂き、実践で役に立てて貰えればと思います。

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