檜原湖で超釣れるルアーとカラーは!!

2013年11月4日で終了GETNET BLOG&NEWS

豆直チューンで50UP

朝から春の陽気となった本日、仕事の終わりに野池に出撃した萩ちゃんがまたまた50UPをGET。昨日のリベンジをきっちり達成したようです。早速レポートを送ってくれたので紹介させて頂きます。

豆直リグ

お疲れ様です。萩ちゃんです。今日、3月19日、夕方に仕事が終わったので野池へパトロールへ行ってきました。

明日から天気が崩れるせいか、風が強いので、風裏になる野池でサイトをする事に。しかし魚は中々見つからなかったんですが、足元を見るとコギルが浮いているのが見えました。

そこで、この場所にエサを狙って上がってくるデカイ魚がいると思い待つ事に。

30分ぐらいすると、沖からデカイ影がシャローに向かうのが見えたので、ジャスターホッグ23改&マメジカを魚の泳いで行くコースを読み、先にキャスト。

ちょっとづつ距離が近づいてきたのでシェイクしていると、存在に気づき凄い勢いでダッシュしてきたので、落ち葉の中へリグを隠します。

春の野池

すると、次に下を向いたのでズル引きにかえ、落ち葉から出すと一撃バイトでした。サイズは51cmでした。

今日のサイトはいつもと違い、待ち伏せやったんですが、マメジカは待ち伏せにも使えます。シャローに入ってくる魚にはたまらんみたいですね。

豆直

ジャスターホッグ23にはちょっとチューニングしてあるんですが、簡単に言えばラバーをさしただけに見えるんですが、この本数でかなり小さいピリピリ波動が出るようになりました。

コザリパターンに更なる進歩を加えるためにラバーの長さ本数を自分なりにベストなのを見つけ出しました。

ホントに軽いシェイクでラバーが動いてくれるのでザリっぽいピリピリ感と波動が出た気がします。

これからさらに魚に答えを聞きながら更なる進歩をしていきたいと思います。

ストレートワームで有りながらテールバイブレーションを発動。障害物から外れた時、またわずかなリフトでもテールが自発的に震え、バイトを誘発。

ネコリグからジグヘッドワッキーでは特徴あるボディーデザインより、さらに水押しが強くなり、あらゆる状況でデカバスにアピールする事ができます。

既にGETNET-TVNo21で公開されている映像を、さらに解りやすく、短くまとめてみました。

これを見れば、ジャスタークローラーのコンセプトやアクションが一目瞭然。イメージから確信に変わる事と思います。

是非、このアクションを脳裏に焼き付け、フィールドで実践して貰えればと思います。

オカッパリでロクマル4キロオーバー

琵琶湖オカッパリでロクマル

昨年の同時期と比べると、反応が鈍い琵琶湖のオカッパリですが、この週末は、満月の大潮をいう事で、デカバスを捕獲するにはチャンスはあるはず。

そして本日、朝から東岸オカッパリに出撃していた長谷川パパ。最初は得意のシャローカバーを撃つも、反応が有りません。

ブレイクブレード

そこで、風向きが変わったタイミングで、風裏の少しでも水温が上がりやすいスポットを選択。そこで、他の他のアングラーが移動して、プレッシャーが低くなったタイミングで、撃ちから巻きにスイッチ。

すると、その作戦が見事的中して何と、4080gのロクマルを捕獲。

ブレイクブレード

ヒットルアーはジャスターシャッド4,2(コアユ)をブレイクブレード1/4ozにセットしたもの。

P1000955

その光景を見ていた藤本君もスピナーベイトからチャター系にスイッチして、40UPをGET。

琵琶湖オカッパリでロクマル

彼は、ジャスターフィッシュ4,5(コアユ)にブレイクブレード3/8ozのセットでGETしてました。

これから春本番を迎えますが、濁ったシャローエリアでのチャター系は効果的。

ジャスターシャッド4,2、ジャスターフィッシュ4,5はともに、フラッとボディを持ち、フラッシングを効果を期待できるなど、チャター系とも相性が良いので、これからますます楽しみです。

琵琶湖オカッパリでロクマル

超MAX級にプレッシャーが掛かる、週末オカッパリのDayゲームで、4キロオーバー捕獲は凄いの一言。さすが東岸の番人、長谷川パパです。ロクマル捕獲おめでとうございます。

ストレートワームで有りながらテールバイブレーションを発動。障害物から外れた時、またわずかなリフトでもテールが自発的に震え、バイトを誘発。

ネコリグからジグヘッドワッキーでは特徴あるボディーデザインより、さらに水押しが強くなり、あらゆる状況でデカバスにアピールする事ができます。

既にGETNET-TVNo21で公開されている映像を、さらに解りやすく、短くまとめてみました。

これを見れば、ジャスタークローラーのコンセプトやアクションが一目瞭然。イメージから確信に変わる事と思います。

是非、このアクションを脳裏に焼き付け、フィールドで実践して貰えればと思います。

一目瞭然、新種のストレートワーム

ストレートワームで有りながらテールバイブレーションを発動。障害物から外れた時、またわずかなリフトでもテールが自発的に震え、バイトを誘発。

ネコリグからジグヘッドワッキーでは特徴あるボディーデザインより、さらに水押しが強くなり、あらゆる状況でデカバスにアピールする事ができます。

既にGETNET-TVNo21で公開されている映像を、さらに解りやすく、短くまとめてみました。

これを見れば、ジャスタークローラーのコンセプトやアクションが一目瞭然。イメージから確信に変わる事と思います。

是非、このアクションを脳裏に焼き付け、フィールドで実践して貰えればと思います。

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