楽し過ぎる!!冬の琵琶湖オカッパリ、二桁楽勝ペース!!

2013年11月4日で終了GETNET BLOG&NEWS

14日、週末の琵琶湖オカッパリ情報、最大54cm

久米です。4月14日の琵琶湖オカッパリレポートになります。

朝1番は、防寒着を着ないとダメな冷え込みの琵琶湖オカッパリ。まずはフィーディングポイントを、この時期定番のジャスターホッグ4,3上州屋オリジナルカラーのテキサスリグでスタート。

答えは、3投目に。ゆっくりズル引きし、ストローク後にステイ。バイトは明確に入り、焦らずロッドティップが入ってからフルフッキング。

サイズは40㎝ですが、プリスポーンの良い魚体。

別の場所を回っていた池元さんが、ジャスターシャッド3,2の通称テロテロ引きで、45㎝をキャッチ。

このテロテロ引きのセットは写真のとおり。殆ど引っ掛かる事なく、超スローにまさにテロテロ引けるので、オカッパリではかなり釣れます。

小移動をした後、風が吹いたタイミングで、もう一度朝と、同じポイントに入り直し、少し時間も経過していたので、お次はジャスターシャッド3,2の三ツ又キャロで遠いポイントを攻める事に。

アクション的には、ロッドで10時~12時の感覚でゆっくりズル引き、ワンストロークの後は、ラインスラッグを出し、キッチリステイ。

こちらも、ステイ時にバイトが入り、遠投しているので、巻き合わせてファイト開始。

無事キャッチできたのは、54㎝の3400グラム。人はいましたが、吠えました。

その後、小移動ののち、草村さんがジャスターシャッド3,2でGET。

リグは直リグにセット。ジャスターシャッドは横でも縦の動きでも、きっちりテールが動くので、色んなリグで使えるので、非常に便利です。

日によって、ジャスターフィッシュが良い時、ジャスターシャッドが良い時と、日々変化があるので、その日その時で、試していただければ、釣果に結び付くと思います。

是非とも試していただきたいと思います。

琵琶湖オカッパリ同様、超ハイプレッシャーフィールドをオカッパリで攻略している映像です。参考になると思いますので、是非ご覧下さい。

バイトは多い、とにかく使いやすいスイムベイト

愛媛のMゾ~です。今年のGETNET新製品といえば、、、ブリキンスイマーJr.ですよね!!!

ボク個人としては、、、Jr.は【アベレージヒッター】そんな印象を強く受けます!サイズダウンした分かわいいサイズからのアタックも増えます。

もちろん萩野さんみたいにでかい魚も釣れるスイムベイトでもあります♫
使用感においては飛距離も出るしストレスを感じることなくテンポよく投げ込んでいける感じでとにかく使いやすい!!!

そんなこんなでかなりの数の魚をかけてきましたがボディも丈夫でなかなか壊れませんでした。

フィールドコンディションや狙う魚に応じてオリジナルとJr.の使い分けをすれば楽しい釣りができます!
またスイムベイティングが苦手だなと感じている方がいましたら是非Jr.を手にとってみて欲しいです(^^)もうすぐ発売なので楽しみにしていて下さい!

以上愛媛のMゾ~からでした。

琵琶湖オカッパリ、ズル引きの季節です

久米です。4月7日の琵琶湖オカッパリレポートになります。

4月7日土曜日、この日は昼過ぎまでのリミットがあり、朝1番から本命ポイントに入るも、天気予報通りに風が強くうねりもあり、更にかなり寒い。

少しでも、太陽が当たり、風をブロックしてくれる場所に入りますが、そこは釣り人皆同じ。

空いているトコロの中でも、人が撃ち憎そうなスポットにジャスターホッグ3,3&直リグ7㌘をキャスト。

着低後は、しっかりステイさせて、ズル引きし、ロッドのワンストローク後またステイ、バイトはステイで入り、巻き合わせでフッキング。体高のある40アップを幸先よくキャッチ。

続け様に池元さんが、ジャスターフィッシュ3,5スモークフラッシュイベントカラーのダウンショットでナイスキーパーを。

時間が経過し、少し魚が浮いた様に感じたので、自分もベイトフィネスによるダウンショットに変更。リーズ絡みを狙った1投目。

いきなりロッドが入り、こちらもキーパーサイズながら、良く引いて楽しませていただきました。

他の釣り人さん達も、数、サイズ共にキャッチされており、楽しい時期です。

手堅く魚を釣るならば、ジャスターフィッシュ3,5のダウンショットをキャストしていただければと思います。

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