琵琶湖オカッパリで50UP、ヘビキャロでド〜ン!!

2013年11月4日で終了GETNET BLOG&NEWS

夏に近づいた五三川で、ハイクオリティなバスをGET

フィールドモニターのセイゴです!6月25日五三川夕練釣行のレポートになります!30度前後の暑い日も続き急激に夏に近付いた五三川。エリア選択も大事になってきました。

そんな状態だからこそ、シェードや水通しの良いエリアを重点的に回りました!

まずはスタートに本流筋の中でも川幅も広く、水が動きやすいエリアに入り沖の地形変化をジャスターホッグ33を使った直リグで攻めて行きました!

距離を出す為に10gを使い、ブレイク周辺のハードボトムを丁寧にズル引き。沈み物に引っかけシェイクしてからステイを入れると即バイト!45upのキャッチに成功しました!

ジャスターホッグ&直リグの相性は抜群で、ステイ時に反応が出る時は、本当にジャスターホッグは釣れます

その後も当たりは貰うも連発出来ずエリア移動。次は水通しの良いエリアに張り出した護岸沿いのシェードを狙いました。

ここのエリアは水中にネットが一面にある為ベイトなどが溜まりやすいのですがシンカーなどがスタックしやすいので、スナッグレス性も高く丁寧に誘えるジャスタークローラー47のネコリグを選択!

護岸のエグれにあるシェードをスローにシェイクを入れながら誘うとここでもすぐバイト!エサ食べまくりの腹パンパンな40upのキャッチに成功

ハイプレッシャーフィールドな五三川だからこそこのコンディションの魚は最高に嬉しい1本です!!

毎年夏の五三川は水通しの良いエリアがキーになってきます。そんな中でもプレッシャーがキツイので出来るだけ沖の地形や、ルアーを通しにくいエリアへのアプローチが効いてきます!

そんなこともあり今回は沖のハードボトムには感知しやすくステイでしっかり止める事の出来る直リグ、ルアーのひっかかりやすいボトム周辺ではスナッグレス性も高く丁寧に攻めやすいネコリグが活躍しました!

これからもっと暑くなるにつれて、どんどん活躍する出番が多くなり、活躍間違いなしのルアーです!是非夏のハイプレッシャーフィールドでのジャスターベイト攻略お試しください!

初めて出演させて貰った今年のTVロケ、もちろん五三川ですが、ファーストフィッシュはジャスターホッグ3.3でした。

琵琶湖東岸オカッパリ、苦手なライトリグで50UPを!!

山原です。5/28(火)、雨の琵琶湖・東岸オカッパリに出撃していた、川西君からの釣果情報です。この日もライトリグ特訓しに、ジャスターフィッシュ3.5のDS片手に、朝から丁寧に探り続けていたところ…

良い感じの引っ掛かり具合の場所を見付けて、しつこく誘っていると、ステイ中にコンッ❗とバイト‼️なかなかの重量感と強い引きに慌てながらも、無事ネットイン❗

ドーン❗っと、今年最初の50UPをGETNET❗

ジャスターフィッシュ3.5のダウンショット(2.6g)。カラーは、スパークワイン❗いくつかカラーローテーションしながら、たどり着いたこの日の当たりカラー。

苦手なライトリグ頑張った甲斐がありました。川西君も大喜びでした。

ジャスターフィッシュ3.5(スパークワイン)のダウンショットの様子はこの動画でご覧になれます。

スローに引けて、レンジキープしやすい!!数も釣れる!!

関東フィールドモニターの岡田です。そろそろ水面でバイトが出る季節になってきたので、ダブルフラッシュインディアナブレードを巻いて来ました。

オリジナルのダブルフラッシュでは、表層早引きでの釣りが好きな自分ですが、時期的にバスがまだそこまで活性が高く無いので早引きはもう少し後。

しかし、今回インディアナブレードの採用で、中層でもスローに巻けるようりなり、レンジキープもしやすくなったおかげでこの魚が獲れたと思います。

特に、1/8(3.5g)の小さなブレードでも、しっかりと手元に振動が伝わり、巻いていてとても気持ちが良いです。

ジャスターシャッドをトレーラーにしてもコンパクトな為、数釣りも期待できるんじゃないでしょうか。

オリジナルとインディアナブレードを、魚のコンディションに合わせて、楽しい巻きの釣りを楽しんでください。

 

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