琵琶湖東岸オカッパリ、ボトストで50UP!!

2013年11月4日で終了GETNET BLOG&NEWS

琵琶湖オカッパリで数釣り絶好調。二桁楽勝ペース!!

久米です。12月21日の琵琶湖オカッパリ状況になります。

この日は、ジャスターフィッシュ25頼りの釣りになりました。

先ず、最初に入った場所でも反応があり、午後からは、杉戸船長にもアドバイスをいただき昨年入れ食いになった有名ポイントに移動。

やはり、手堅く魚に触れたいので、ジャスターフィッシュ25のダウンショットでキャスト開始。すると!すぐ様反応があり、可愛いサイズながらキャッチに成功。

反応があるうちに少し試してみると、捨て糸は20〜30センチで、シンカーは1,4〜0,9グラムが最も反応が良く、引っ掛かりは感じるが、引っ掛かり過ぎないようにするのが良かったようです。

最初はこのアクションに戸惑っていた清水さんもコツを掴むと、反応が出るわ出るわで二桁に迫る釣果。

たまたま出会った山中さん親子も、バタバタと連続ヒットで、終始笑いの絶えない釣行に。

アクションは、ジャスターフィッシュをフワフワさせるイメージで、軽くラインスラッグを揺する程度で、引っ掛かりを感じたらステイを入れ、強過ぎない動きで外していくと反応が出ました。

数匹釣ると、反応が薄くなったりしますが、カラーローテーションで再度反応が良くなったりしますので、是非試してみて欲しいと思います。

ジャスターフィッシュは、強くアクションさせ無くともテールがユラユラと動き、優しくロールも出てくれるので、タフった時等はちょっと動かし方を優しくしてみてはいかがでしょうか。

冬の数釣り、かなり楽しいですよ!

琵琶湖オカッパリで50UP、これは餌レベルですね

12月14日、GETNET忘年会の前の数時間ですが、琵琶湖東岸オカッパリに行った清水さんが、ジャスターフィッシュ25野エビブルーのダウンショットで50アップをキャッチ。

釣り場に着いた直後は風も強く、分からなかったのですが、魚が掛かる数分前に風が落ち着き、水面にはベイトフィッシュの波紋がチラホラと確認できる状況でした。

シンカーは1,8グラム。しっかりと遠投し、キッチリと足元付近まで引ききるのが正解だったようで、アクション的にはかなり優しいシェイクとステイ。

バイトは、ブレイクに差し掛かったステイを押さえ込んだようです

魚をキャッチした後は、興奮冷めやらずでラインを結べ無い程で終始ニコニコ。

やはり、ジャスターフィッシュ25もエサです。是非とも試していただきたく思います。

秋の五三川、ピュンリグで連発!!

フィールドモニターのセイゴです!10月11日、五三川半日釣行のレポートになります!

五三川は秋らしく魚は各エリアに散っている状態です。この日は1日無風のローライト、魚はシャローに上がりフラフラしているのが見える中、スピードのあるルアーには反応がなくスローな動きがキーになり、ジャスターフィッシュ35のピュンリグでのアプローチが活躍しました!!

スタートはカレントもなく、水質悪化しているのがわかったのでワンドの出入り口や張り出した岬など、少しでも水通しの良いエリアを選び、回遊する中でも止まりやすい沖の杭やレイダウンを重点的に狙っていきました!

まずは沖からI字引きでゆっくりひいてくる、どこからともなく飛んできてバイトが連発!!ナイスコンディションな魚からアベレージまで連発しました☆

その後もアベレージのキャッチが続く中で、水が動きだし流れのヨレにベイトが溜まり出したので、流れとヨレの境目を重点的にアプローチしていくと、またもやアベレージサイズが連発!

そんな中でも付いてくるけど、ただ巻きだけではバイトしてこない魚にはトゥイッチで誘いリアクション要素を入れてあげると、すぐにバイト!魚をキャッチ出来ました♪

ジャスターフィッシュシリーズは使い方が豊富な事もあり、状況変化が激しい五三川にはベストなルアーです!

止めて誘いたい時や、ボトム付近をスローに誘いたい時などはダウンショットテンポよく誘いながら、縦の動きも活躍する場ならネイルリグ浮いているバスへのアプローチ、サイトフィッシングはピュンリグと僕は使い分けています!!

浮いていてもなかなか食わない、スイッチが入れれないなど、少しの状況変化でもなかなかバイトが出ず苦戦する時も多くなるこの時期の五三川ですが、ピュンリグでのアプローチは冷え込むまでまだまだ効いてくるので是非お試しくださ

このページのTOPへ